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ミリタリー

戦場での使用を意識して作られた時計、または軍隊に採用された時計。ムーブメントを保護する頑強なケースと、いかなる環境下でも見やすい文字盤がミリタリーウオッチの最低必要条件。ミリタリーといっても厳密にいえば現在も軍隊で使用されているモデルはごく僅かで、そのほとんどは第二次世界大戦中かそれ以降に各軍に制式採用されたモデルの後継機になっている。

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IWC マーク XV
1930年代にイギリス空軍などに制式採用された航空時計の最新後継機として有名な存在。一切の装飾を排除したシンプルな漆黒の文字盤は精悍な印象で、耐磁性、耐水性ともタフ仕様に応えるには十分なスペックを備える。

IWC/インターナショナル・ウォッチ・カンパニー
第2次世界大戦中、パイロットウォッチとしてアメリカ軍兵士に愛され、イギリス軍やドイツ軍でも正式採用され今日に至る。かつてはイギリス軍へ正式支給された時計にのみ入れられることが許されたブロードアローが12時位置に配されている。耐磁性の高いフリーガーシリーズ、GSTパーペチュアルカレンダー、7日間パワーリザーブのポルトギーゼなど、堅牢性高い実用時計から複雑時計までカバーする名門時計ブランド。

公式サイト
http://www.iwc.ch/

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グラハム クロノファイター
第二次世界大戦中に活躍したイギリス空軍のパイロットたちの逸話からインスピレーションを受けて新たにデザインされた航空時計。クロノグラフのスタート、ストップの操作リューズと同軸に配されたレバーで行う仕組みになっている。

グラハム/GRAHAM
グラハムは、偉大なイギリス人時計師「ジョージ・グラハム」の名をザ・ブリティッシュマスターズ社が現代に蘇らせました。「ジョージ グラハム」は、史上最初のクロノグラフを開発しながら、時計技術向上の為、特許を取らず、技術を進んで提供し、今日の時計技術に影響を与えた偉大な人物。

公式サイト
http://www.thebritishmasters.biz/



ジン/SINN 156
ドイツ連邦空軍指定の規格を見事にパスした航空時計の名作。文字盤中央には『飛行機針』と呼ばれる60分積算針を装備。搭載するレマニア製Cal5100が製造中止になったため、同モデルも姿を消すことに。


ジン/SINN 503
ドイツ税関犯罪局(ZKA)の特殊部隊である税関中央支援グループ(ZUZ)の要請により開発、納入されたクロノグラフ。特殊な作戦行動をとるこの部隊の要求を満たすためにクロノグラフでありながら視認性を妨げるダイヤルは一切省き、必要な機能だけを追及。チタンケースは軽量で高い耐久性を誇る。

ジン/SINN
戦闘機パイロットが生んだ全ラインプロフェッショナルユースの時計メーカー。創設者ヘルムート・ジンは、第二次世界大戦時ドイツ軍戦闘機パイロットとして延べ2万時間以上の飛行をする。豊富な実践経験をもとに時計作りを始める。そして、1959年、初めてパイロット・クロノグラフを発表し、ドイツに「ジン特殊時計会社」を創設する。ジンが製作する時計は、特殊部隊専用時計など、全ラインプロフェッショナルユースとなっている。1995年、創業者ヘルムート・ジンにかわり、IWC社においてエンジニアを務めるなどの功績を持つローター・シュミットが責任者として就任。「本当の時計のあり方は、使う為の形を考えた時計以外にあり得ない」という創業以来の哲学に磨きをかけ、様々な分野の最新テクノロジーをを導入していく。時計のケース内にシリコンオイルを入れ視認性を確保し、5000メートルもの防水性を実現した「ハイドロ」という機構を開発し、また「ドライカプセル」や「アルゴンガス」などといった機構も採用する。

公式サイト
http://www.sinn.de/



パネライ ルミノール 1950
直径47oの大型のクッションケースは世界初の軍用潜水時計ラジオミール1938年製から、文字盤デザインは50年代製のルミノールから踏襲。同社独自のレバーロック式リューズガードも装備。 世界限定1950本


パネライ ルミノール マリーナ
第二次世界大戦時にイタリア海軍に供給されたモデルから派生したプロ仕様。独特のレバーロック式リューズガードやネジ込み式の裏蓋の採用により300m防水を実現。迫力ある直径44mmのクッション型ケースが高い人気を呼んでいる。

パネライ/PANERAI
パネライはイタリア海軍のための時計メーカーとして1860年にスタート。歴史上初めて「軍事用」のダイバーズウォッチを作ったのはパネライだといわれ、精密さ、耐久性、そして視認性などいかなる条件のもとでも耐える最高レベルの機能性を実現。水中での視認性の高い文字盤や、パネライの特許となる耐久性・防水性の高いレバー・ロック機構のついたリューズプロテクターなどの高機能なモデルを多く製造しています。しかし一般向けに販売を開始したのは1997年で、それまではまさに門外不出のものでした。1993年以降にイタリア海軍の軍事費削減にともなって苦境に陥ったパネライは2種類の限定腕時計を一般向けに発売。1997年本格的に一般向けへの販売が開始。

公式サイト
http://www.panerai.com/

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ルミノックス ステルス F-117 ナイトホーク
米国空軍の戦闘機、F-117ステルスのパイロットたちの要請により開発。ケースや回転ベゼル、プレスには耐久性を高めるためにPVD加工が施されたSS素材を採用。またガラスには両面無反射加工(日本仕様のみ)が施され高い視認性を確保。

ルミノックス/LUMINOX
ルミノックス創業は1989年。92年に米軍の特殊潜水部隊ネイビーシールズの強化担当であったニック・ノース軍曹にダイブウォッチの制作を依頼され、94年に「ネイビーシールズ」を発表。これでルミノックスは一躍有名ブランドへと飛躍。その後は、パイロットウォッチ(ステルスF−117ナイトホーク、F−16ファイティングファルコン、SR−71ブラックバード)を発表。世界にも進出。
ルミノックスとは社名ではなくブランド名、ルミノックスとはラテン語で「明るい夜」。会社名は『リチャード・バリー・マーケティンググループ社』の時計部門の商品『ルミノックス』リチャード・B・マーケティング社からの依頼でスイスのMBマイクロテック社が作成。現在では、ネイビーシールはもちろんグリーンベレー、陸軍レンジャー部隊、国境警備隊、沿岸警備隊、FBI、CIA、麻薬対策局DEA、シークレットサービス、ニューヨーク消防局、ロサンジェルス消防局、ニューヨーク市警、ロス市警、ラスベガス市警、SWATなどなど20以上の公的機関に制式採用され、高い信頼を得ています。

公式サイト
http://www.luminox.com/

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ハミルトン フィールド・メカ
1960〜70年代のベトナム戦争時にアメリカ軍兵士に支給されていた軍用時計ハックの復刻版。当時の軍用時計に良く見られた文字盤内周の24時間表示の目盛りも踏襲されている。ガラスにはサファイヤクリスタルを採用。

ハミルトン/HAMILTON
鉄道時計、ミリタリーウォッチとしての高い評価を得たブランドとして知られる。また、個性的デザインの時計も数多く手掛けており、多くのハリウッド映画に登場。1892年、アメリカ、ペンシルバニア州ランカスターにハミルトン・ウォッチ・カンパニー設立。革新的で個性的なデザインを備えた高品質な時計を生み出す伝統がここから始まる。1893年、アメリカ鉄道産業は多発する事故に対処すべく、ハミルトンに鉄道時計開発を依頼「レイルウェイ・スペシャル」は鉄道を支える正確な時計という高い評価を獲得する。1910年、アメリカ軍のためのミリタリーウォッチ製造を開始。長年にわたるミリタリー・ウォッチの製造に携わる。1940年代アメリカ政府の要請を受け、驚異的ともいえる100万個以上の軍用時計を戦時中に製造。1961年、エルビス・プレスリーが映画「ブルーハワイ」の中で「ハミルトン ベンチュラ」を使用。以後、「2001年宇宙の旅」「メン・イン・ブラック」「オーシャンズ11」「スパイダーマン2」等など数多くのハリウッド映画に登場。

公式サイト
http://www.hamiltonwatch.com/

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ハンハルト プリムス
1938年にドイツ海軍の要請を受けて開発されたハンハルト初の腕時計。クロノグラフの一連の操作は2時位置に置かれた赤くカラーリングされたプッシュボタン1個だけで行う。操作性に優れた大型リューズも特徴のひとつ

ハンハルト/HANHART
1882年創設者、ウィルヘルム・ユリウス・ハンハルトにより、スイスで懐中時計メーカーとして創業。1924年に機械式ストップウォッチの生産を開始。そして、1938年には腕時計の生産へと飛躍的に躍進。ドイツ海軍から「操作性と視認性の高いクロノグラフウォッチ」の製作を依頼され製作したのが、ハンハルト社のフラッグシップモデル「プリムス」。第二次世界大戦により、ハンハルト社の腕時計生産は中止。1948年に腕時計の生産を開始。「レプリカ」をフランス空軍とドイツ空軍が採用、「タキテレ」もドイツ海軍に正式採用。1962年ハンハルト社は再び腕時計の生産中止。1997年、ドイツ南西部の山林地帯グーテンバッハに経営と生産を統一化、腕時計の生産を再開。このとき、復刻モデルとして「レプリカ」と「タキテレ」を生産。2001年バーゼルフェアにてワンプッシュ式のパイロットクロノグラフ「プリムス」の復刻モデルを発表。ストップウォッチは1924年以降も生産し続け、ヨーロッパ、アメリカなどで高いシェアを誇り、ストップウォッチメーカーとしては世界トップクラスにまで成長。

公式サイト
http://www.hanhart.de/



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