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ムーンフェイズ

夜空に現れる月をそのままの形で文字盤の小窓などに表示する機能がムーンフェイズ。決して日常生活で便利に使える機能ではないが、新月から満月まで29・5日周期で満ち欠けを繰り返す月齢は、古来から人間の生活に密接に関わってきたもの。人々の心を癒してくれる存在。擬人化された月が描かれていることもあるため『ムーンフェイス』と呼ばれることもあるが『月の様相』を意味するムーンフェイズが正しい呼び方。

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ムーンフェイズ 腕時計を見る・探す@
ムーンフェイズ 腕時計を見る・探すA


ブライトリング ナビタイマー オリンパス@
ブライトリング ナビタイマー オリンパスA
43o径の大型ケースに、4年に一度の閏年以外は4年間修正が不要な年次カレンダー機構が組み込まれた航空時計ナビタイマーの派生モデル。計9本の指針で月、日付、曜日のほか時刻や秒、クロノグラフ計測を表示

ブライトリング/BREITLING
1884年、レオン・ブライトリングがスイス・ジュラ地方のサン・ティミエに時計工房を設立。創業当時よりパイロット用のポケットウオッチやコックピット機器を生産し続けてきたブライトリング社は、1915年に30分積算計を装備した腕時計型クロノグラフ「30分タイマー」を発表。この当時のクロノグラフはすべての操作が「ワンプッシュ式」でしたが、1934年に2つのプッシュボタンを取り付けた「プレミエ」を発表し、クロノグラフを各段に進化させる。1939年、イギリス空軍にコックピットクロックを納入。1942年、回転計算尺付クロノグラフ「クロノマット」が誕生。1952年には、航空用回転計算尺付クロノグラフ「ナビタイマー」を発表。1958年にはスーパーオーシャンシリーズを発表。1962年、アメリカ、スコット・カーペンター海軍少佐が、「コスモノート」を腕にオーロラ7号でマーキュリー計画4回目の宇宙有人飛行を行う。1972年、多種にわたるクロノグラフを送り出し、種類は最多数を誇るが、その当時のクオーツショックの影響はあまりにも大きく、ブライトリングも免れることはできなかった。1975年には,クロノマットにクオーツを採用、翌年にはデジタル表示付のクオーツ・ナビタイマーを発表する。また、ツール・ド・フランスをはじめ、自転車競技の公式時計として採用されるが、これらの努力も報いることなく、クオーツが主流となりつつあった1970年代には、ブライトリング社は存続の危機を迎えましたが、アーネスト・シュナイダー氏が見事に再建。1982年、グレンヘンに現在の「ブライトリング・モントレSA」を創設し、復活させ、2001年には全モデルが、COSC公認クロノメーターとして認められる。

公式サイト
http://www.breitling.co.jp/

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オメガ スピードマスター ムーンフェイズ@
オメガ スピードマスター ムーンフェイズA
1985年に限定発売されたムーンフェイズ搭載モデルの最新版。12時位置に月齢表示とデイト表示を一体にしてレイアウト。ムーブメントにはオリジナルに搭載された手巻きCal866をリファインしたCal1866を搭載。



IWC ポルトギーゼ・パーペチュアル・カレンダー
世界初の南北半球の月相を同時に表示可能な永久カレンダーウオッチ。その内部は2枚のデスクで構成される2層構造になっている。ムーブには7日間パワーリザーブを有する自動巻きCal.50611を搭載

IWC/インターナショナル・ウォッチ・カンパニー
第2次世界大戦中、パイロットウォッチとしてアメリカ軍兵士に愛され、イギリス軍やドイツ軍でも正式採用され今日に至る。かつてはイギリス軍へ正式支給された時計にのみ入れられることが許されたブロードアローが12時位置に配されている。耐磁性の高いフリーガーシリーズ、GSTパーペチュアルカレンダー、7日間パワーリザーブのポルトギーゼなど、堅牢性高い実用時計から複雑時計までカバーする名門時計ブランド。

公式サイト
http://www.iwc.ch/

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クロノスイス ルナ@
クロノスイス ルナA
ケース側面に施されたコインエッジやブレゲ針など、懐中時計を彷彿とさせるクラシカルなデザインが特徴。3時位置にカットアウトされた月齢表示窓に現れる月は擬人化された表情を持ち、全体的に美しく仕上がっている。

クロノスイス/CHRONOSWISS
1981年創業、長年ホイヤーの技術者でもあったオーナーのゲルト・リュティガー・ラングG.R.Lang氏。クラシックデザインをメインとし、徹底したAfter-Service、少量生産と堅実な商品開発を行っている。1987年に創設後の初のオリジナル・モデルのレギュレーター機械式時計を発表。バーゼルフェアに初出展。このレギュレーターにより審美眼の高い時計ファンから熱狂的な支持を得て現在も展開している個性的豊かなクロノスイス・コレクションの原点となっている。

公式サイト
http://www.chronoswiss-japan.com/

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ジャガールクルト レベルソ・サンムーン
反転時計の名作『レベルソ』にムーンフェイズのほかデイト表示、パワーリザーブ表示を装備した派生モデル。ケースを反転させると自社開発製のCal.823の動作を堪能できる。


ジャガールクルト マスター・ムーン
トリプルカレンダー搭載のマスターデイトにさらにムーンフェイズを追加装備したモデル。ムーブメントに自社製のCal.891/448/2を搭載。シースルーバックからその精巧なメカニズムを眺めることができる。

ジャガー・ルクルト/JAGER-LE CULTRE
伝説的反転式腕時計「レベルソ」を顔とし、数百もの特許登録を誇る屈指のマニュファクチュール。その歴史は、ルクルトがエドモンド・ジャガーと合併する1917年以前にまで遡る。天才的時計師として時計の歴史に名を残すブレゲの下で修行を積んだ時計職人のエドモンド・ジャガーは、工房を開きポケットウォッチを製作していた。そして、1907年カルティエとの独占契約を結び、カルティエの腕時計作りを支えることとなる。15年にわたりつくった時計をすべてカルティエに納入していた。 ルクルトの歴史は、さらに遡る1833年から。スイス ジュラ山脈、ル・サンティエの町で時計製作を始める。1847年アントワーヌ・ルクルトが、巻上げ、時刻調整の切り替えができる機構を発明。また、1903年世界で最も薄いとされる厚さ1.38mmのポケットウォッチ用ムーブメントを発表する。 そして、合併以降も数々の革新的時計を世に送りだす。1928年空気をエネルギーにする時計、アトモスを設計。1929年部品98、重さ約1gの世界最小の機械ムーブメント、キャリバー101を発表。1931年ポロ競技中の衝撃にも耐えれるようにという要望に応えて設計された反転式腕時計、レベルソを発表。1953年初のリューズなし自動巻時計、フーチャーマティックの製造。1956年初のアラーム機能付き自動巻時計、ジャガー・ルクルトメモボックスの発表。1993年角型ムーブメントにトゥールビヨン機構を組み込んだレベルソ・トゥールビヨンを発表。

公式サイト
http://www.jaeger-lecoultre.com/

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モーリス・ラクロア マスターピース・ムーンフェイズ リミデット エディション@
モーリス・ラクロア マスターピース・ムーンフェイズ リミデット エディションA
シルバーのダイヤルには、波状のエングレービングを縦に配列してストライブを創りだすという手に込んだギョ−シェ彫りが一面を飾り、淡い色のマザーオブパールのリングがそれを囲むようにはめ込まれています。また、そのリング上にあらわれた時間表示のドット、曜日と月のインダイヤルの針、そして秒針にはブルースティールが使われ、ダイヤルのシルバーと美しいコントラストを生んでいます。そして、何よりもユニークなのは12時位置のオーバル型のムーンフェイズ。ブルーに輝くマザーオブパールの雲から丸みを帯びてライトアップされたゴールドの月と星が覗様子は、思わず目を引く美しさです。曜日と月のインダイヤルにも中心から波紋のように広がるギョ−シェ彫りをあしらい、細部まで丁寧に仕上げたクラシカルでいて斬新な限定モデル。

モーリス・ラクロア/MAURICE LACROIX
1961年、デスコ・ド・シュルテス社がスイスのジュラ山脈に沿ったセイネレジェに時計工房を設立。スイスの名門時計店ブッフェラーなど、国内、国際市場向けのプライベートレーベルの生産を行う。1975年、オーストリアでモーリス・ラクロアブランドで最初の時計を発売。1976年、スペイン市場に進出。以後、国際的販売ネットワークを拡大する。1989年には、セイネレジェにケースファクトリーであるクエロ社を設立。 スイスの新鋭ブランドとして頭角を現しているモーリス・ラクロアは、伝統的スイス時計製造を重んじるブランドで、複雑時計も含む本格的スイス時計をケースファクトリーを設けるなどのコストダウンにより比較的リーズナブルに展開する。
 現在、世界45カ国以上、4000の販売店で取り扱いされる。

公式サイト
http://www.mauricelacroix.jp/

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エポス トノー ムーンフェイズ@
エポス トノー ムーンフェイズA
12時位置に時間表示、6時位置に秒表示、センターに分針とデイト針を配してレギュレーターウオッチ。ムーンフェイズは6時位置に配置。薄型ケースと白の文字盤により上品に仕上げられている。

エポス社は、熱心な時計コレクターであるピーター・ホッファー氏が時計愛好家のために、1983年に創業の若い時計メーカー。エポス時計の特徴は、優秀な機械時計を、スイスでも名門のエボーシュ(ムーブ製造会社)で傑作といわれるムーブメントを厳選して採用し、時計創りをしている点にあります。そして、エポスはムーブメントだけではなく、完璧な仕上げのケース、入念な仕上げを施した文字盤、スケルトンから覗く機械の装飾をも施して、若者でも買うことができる価格にしている点でファンが急増中のブランドです。

公式サイト
http://www.epos.ch/

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オリス ムーンフェイズ@
オリス ムーンフェイズA

オリス/ORIS
1904年ポール・カッティンとジョルジュ・クリスチャンがスイス・バーゼル地方に流れるオリス川のほとりに工場を設立。1938年伝統的なオリス・ポインターデートウォッチの生産を開始する。以来、約60年間生産が継続された。1941年オリスの代名詞のひとつであるビッグクラウンウォッチを発表。手袋をはめたまま時計を操作しやすい大きなリューズが支持を得て、第2次世界大戦中アメリカ空軍のパイロット達の間で爆発的な人気となる。

公式サイト
http://www.oris.ch/

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