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GMT/デュアルタイム

本来の時刻表示の他に、もうひとつの都市の現在時刻を表示することができるのがデュアルタイム。世界中までとはいかないけれど、二ヶ所、三ヶ所の時刻ならすぐにわかる。GMTというのは、世界の時刻の標準となっているグリニッジ・ミーン・タイムのこと。

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ジャガールクルト マスター・ホームタイム
マスター・コントロールシリーズに加わったGMTウオッチ。ブルースチールの針が基本時間(ホームタイム)、ロジウムプレートの針がローカルタイムを表示。また10時位置のダイヤルは基本時計と連動したデイ/ナイト表示。


ジャガールクルト マスター・コンプレッサー・デュアルマティーク
特許修得済みコンプレッションキー付のスポーツモデルに、GMT機能。文字盤内周に配された回転ディスクには、基本時間の昼夜を区別するために24時間スケールが記されている。


ジャガールクルト レベルソ グランドGMT
ビックデイト表示が配された表側の文字盤を反転させると、第2時間帯を表示する別の文字盤が現れる、8時間パワーリザーブを有するデュアルタイマー。裏側の文字盤には昼夜別の24時間表示や第2時間帯との時差表示も装備。


ジャガールクルト レベルソ デュオ
1個のムーブメントで6本の針を制御。角型時計の名作であるレベルソの反転ケースの裏面に主文字盤とは別の時間帯表示を装備したデュアルタイムウオッチ。リューズ上のプッシュボタンで裏側の文字盤の時針を単独で調整できるようになっている。

ジャガー・ルクルト/JAGER-LE CULTRE
伝説的反転式腕時計「レベルソ」を顔とし、数百もの特許登録を誇る屈指のマニュファクチュール。その歴史は、ルクルトがエドモンド・ジャガーと合併する1917年以前にまで遡る。天才的時計師として時計の歴史に名を残すブレゲの下で修行を積んだ時計職人のエドモンド・ジャガーは、工房を開きポケットウォッチを製作していた。そして、1907年カルティエとの独占契約を結び、カルティエの腕時計作りを支えることとなる。15年にわたりつくった時計をすべてカルティエに納入していた。 ルクルトの歴史は、さらに遡る1833年から。スイス ジュラ山脈、ル・サンティエの町で時計製作を始める。1847年アントワーヌ・ルクルトが、巻上げ、時刻調整の切り替えができる機構を発明。また、1903年世界で最も薄いとされる厚さ1.38mmのポケットウォッチ用ムーブメントを発表する。 そして、合併以降も数々の革新的時計を世に送りだす。1928年空気をエネルギーにする時計、アトモスを設計。1929年部品98、重さ約1gの世界最小の機械ムーブメント、キャリバー101を発表。1931年ポロ競技中の衝撃にも耐えれるようにという要望に応えて設計された反転式腕時計、レベルソを発表。1953年初のリューズなし自動巻時計、フーチャーマティックの製造。1956年初のアラーム機能付き自動巻時計、ジャガー・ルクルトメモボックスの発表。1993年角型ムーブメントにトゥールビヨン機構を組み込んだレベルソ・トゥールビヨンを発表。

公式サイト
http://www.jaeger-lecoultre.com/

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ロレックス GMTマスターU
パンアメリカン航空のパイロット用に開発され、1960年より市販されたGMTマスターTの後継機。24時間針、24時間表示付きの回転ベゼル、単独可動の時針を組み合わせて3ヶ所以上の時間帯を表示することが可能となっている。


ロレックス エクスプローラーU
エクスプローラーTの後継機ながらデザインから搭載機能まで独自の仕様を採用。数字が記された固定式ベゼルと文字盤中央の24時間針の組み合わせにより第2時間帯を表示する。日付表示にはサイクロップレンズを装備。



グランドセイコー クラシックGMT

セイコー/SEIKO
フラッグシップライン「グランドセイコー」を擁す、日本が誇る世界屈指の時計メーカー。
1881年、服部金太郎により、服部時計店創業。1892年、精工舎を設立し、掛時計を製造する。1913年には国産初の腕時計ローレルを発売。1924年から時計類の名称としてSEIKOの使用開始。1964年、セイコーは東京オリンピックの公式時計を担当。そして1969年、ついに世界初のクオーツ腕時計を発売。当時の機械式腕時計が月差±1分という時代に、月差±3秒という驚異的な精度を実現。安価かつ高精度であるクォーツ時計を商品化したことにより、時計国際市場の多くを掌握。それは、世界の老舗時計メーカーに深刻な経営危機をもたらすほどのものだった。その後、数々のオリンピックで公式時計担当。社名も幾度か変更され、現在に至る。

公式サイト
http://www.seiko.co.jp/

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ブライトリング コルト GMT

ブライトリング/BREITLING
1884年、レオン・ブライトリングがスイス・ジュラ地方のサン・ティミエに時計工房を設立。創業当時よりパイロット用のポケットウオッチやコックピット機器を生産し続けてきたブライトリング社は、1915年に30分積算計を装備した腕時計型クロノグラフ「30分タイマー」を発表。この当時のクロノグラフはすべての操作が「ワンプッシュ式」でしたが、1934年に2つのプッシュボタンを取り付けた「プレミエ」を発表し、クロノグラフを各段に進化させる。1939年、イギリス空軍にコックピットクロックを納入。1942年、回転計算尺付クロノグラフ「クロノマット」が誕生。1952年には、航空用回転計算尺付クロノグラフ「ナビタイマー」を発表。1958年にはスーパーオーシャンシリーズを発表。1962年、アメリカ、スコット・カーペンター海軍少佐が、「コスモノート」を腕にオーロラ7号でマーキュリー計画4回目の宇宙有人飛行を行う。1972年、多種にわたるクロノグラフを送り出し、種類は最多数を誇るが、その当時のクオーツショックの影響はあまりにも大きく、ブライトリングも免れることはできなかった。1975年には,クロノマットにクオーツを採用、翌年にはデジタル表示付のクオーツ・ナビタイマーを発表する。また、ツール・ド・フランスをはじめ、自転車競技の公式時計として採用されるが、これらの努力も報いることなく、クオーツが主流となりつつあった1970年代には、ブライトリング社は存続の危機を迎えましたが、アーネスト・シュナイダー氏が見事に再建。1982年、グレンヘンに現在の「ブライトリング・モントレSA」を創設し、復活させ、2001年には全モデルが、COSC公認クロノメーターとして認められる。

公式サイト
http://www.breitling.co.jp/

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ユリス・ナルダン/ULYSSE NARDIN
1846年、スイス ル・ロックルにユリス・ナルダンが設立。複雑時計、ポケットクロメーターの輸出により、世界的に名を馳せる。1862年、ロンドンの世界博覧会で金賞受賞。複雑時計、ポケットクロノメーター分野においてリーダー的存在となる。1878年、パリ博覧会、1893年、シカゴ博覧会においては、マリーンクロノメーターで金賞受賞。以来、4300におよぶ賞を受賞。ユリス・ナルダンはマリーンクロノメーターの分野で世界にその名を馳せ、世界40カ国以上の海軍の公式時計として採用されることとなる。クロノメーター認定の歴史において輝かしい実績は、ヌーシャテル天文台最後の公式発表にも表れている。1975年までにヌーシャテル天文台が発行した機械式クロノメーター認定4504の内の95%、4324をユリス・ナルダンが取得していた。クロノメーターの名門として君臨したユリス・ナルダンにも1970年代のクオーツ・ショックは大きく影響し、経営危機に追いやられ、沈黙することとなる。1983年、ロルフ・W・シュニーダーに経営が引き継がれると、社運をかけた活発な活動を展開。1985年、現代の世界最高峰の天才時計師であり、物理学者、天文学者、人文学者でもあるユリス・ナルダン社のルードヴィヒ・エクスリン博士が手掛けた天文観測時計「アストロラビウム ガリレオ ガリレイ」を発表すると、1992年には、同氏による、天動説と地動説を組み込んだ「プラネタリウム コペルニクス」、北極星の上空から見た地球のどの部分に太陽が照らされているかを知る「テリリウム ヨ八ネス ケプラー」と立て続けに発表。驚異の超複雑時計「天文三部作」の完成により、卓越した技術力をあらためて世界に知らしめることとなる。その後も、ユリス・ナルダン社創立150周年を記念した「マリーンクロノメーター1846」、ルードヴィヒ・エクスリン博士の名を冠した「パーペチュアル・ルードヴィヒ」、2つの独自機構を搭載し、評価の高い「GMT±パーペチュアル」や革新的ムーブメントを搭載した「フリーク」などを発表する。

公式サイト
http://www.ulysse-nardin.com/

ユリス・ナルダン GMT ビックデイト
10時位置と8時位置のプッシュボタンで時針を単独で早送り、早戻しができる、GMT機能を搭載。ホームタイムは9時位置の小窓に表示される。レディスタイプなどのバリエーションの豊富さでも高い人気を誇る定番モデル。


ボーム&メルシエ/BAUME&MERCIER
1542年ボーム家がスイスジュラ地方に定住。1830年長年続いたウオッチ作りの伝統の後継者であるルイ・ヴィクトル・ボームとピエール・ジョセフ・セレスタン・ボーム兄弟が「ボーム兄弟社」を設立して。現在のボーム&メルシエの前身を築く。1893年トォールビヨン・ムーブメントを採用したクロノメーターでキュー天文台主催のコンクールに優勝、1887年にはスプリットセコンド・クロノグラフで最高得点を獲得。1893年にはトゥールビヨン・ムーブメントを採用したボーム・クロノメーターが100点中91.9点の史上最高得点を獲得し、世界にその名を知らしめる。1920年ジュネーブに現在の「ボーム&メルシエ」を公式に商標登録し、一年足らずで州の公式機関発行の検証印をもっとも数多く獲得しました。世界で6番目の歴史をもつ由緒正しいブランド。

公式サイト
http://www.baume-et-mercier.com/

ボーム&メルシエ クラシマエグゼクティブGMT
洗練されたフォルムが印象的な実用ウオッチ、クラシマの後継シリーズ。文字盤中央の24時間針を含め針とインデックスはすべてスリムにデザインされ、シンプルな印象。



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