ブランド時計ロレックス腕時計通販

トリプルカレンダー腕時計


ブランド時計 > トリプルカレンダー腕時計

腕時計/デザイン

レトログラード | ミリタリー | モータースポーツ | パイロット | ムーンフェイズ | ユニーク | ジャンピングアワー

腕時計/機能

クロノグラフ | ワールドタイム | ダイバーズ | GMT/デュアルタイム | トリプルカレンダー | アラーム | パワーリザーブ

楽天市場

人気の腕時計
ロレックス
オメガ
ブライトリング

腕時計/機能
クロノグラフ
ワールドタイム
ダイバーズ
GMT/デュアルタイム
トリプルカレンダー
アラーム
パワーリザーブ

腕時計/デザイン
レトログラード
ミリタリー
モータースポーツ
パイロット
ムーンフェイズ
ユニーク
ジャンピングアワー



トリプルカレンダー

カレンダー機構の中では『永久』『年次』に次ぐ存在で、セミコンプリケーションと呼ばれる。月、曜日、日付の表示欄や針が文字盤に装備されるが、月の満ち欠けを表示するムーンフェイズも追加される場合もあり。

スポンサードリンク



トリプルカレンダー 腕時計を見る・探す


ジャガールクルト マスター・デイト
1940年代に発表した『デイトウォッチ』のデザインを踏襲し、視認しやすい整然とした文字盤を実現。独自の厳格な製品検査『マスター・コントロール1000時間』をパスした精度の高さも特徴になっている。

ジャガー・ルクルト/JAGER-LE CULTRE
伝説的反転式腕時計「レベルソ」を顔とし、数百もの特許登録を誇る屈指のマニュファクチュール。その歴史は、ルクルトがエドモンド・ジャガーと合併する1917年以前にまで遡る。天才的時計師として時計の歴史に名を残すブレゲの下で修行を積んだ時計職人のエドモンド・ジャガーは、工房を開きポケットウォッチを製作していた。そして、1907年カルティエとの独占契約を結び、カルティエの腕時計作りを支えることとなる。15年にわたりつくった時計をすべてカルティエに納入していた。 ルクルトの歴史は、さらに遡る1833年から。スイス ジュラ山脈、ル・サンティエの町で時計製作を始める。1847年アントワーヌ・ルクルトが、巻上げ、時刻調整の切り替えができる機構を発明。また、1903年世界で最も薄いとされる厚さ1.38mmのポケットウォッチ用ムーブメントを発表する。 そして、合併以降も数々の革新的時計を世に送りだす。1928年空気をエネルギーにする時計、アトモスを設計。1929年部品98、重さ約1gの世界最小の機械ムーブメント、キャリバー101を発表。1931年ポロ競技中の衝撃にも耐えれるようにという要望に応えて設計された反転式腕時計、レベルソを発表。1953年初のリューズなし自動巻時計、フーチャーマティックの製造。1956年初のアラーム機能付き自動巻時計、ジャガー・ルクルトメモボックスの発表。1993年角型ムーブメントにトゥールビヨン機構を組み込んだレベルソ・トゥールビヨンを発表。

公式サイト
http://www.jaeger-lecoultre.com/



オメガ スピードマスター デイデイト
文字盤上に実に8本もの指針が配されたトリプルカレンダー搭載のスピードマスター。日付は文字盤中央にセットされた専用針と外周の専用インデックスで表示する。その操作は時分針同様、リューズで行う仕組みになっている。



クロノスイス カイロス・ルナ
12時下の曜日、月表示用の小窓のほか、6時位置に日付表示&ムーンフェイズ用のインダイヤルを装備。コインエッジ仕上げのベゼル、細めのラグ、大きく膨らんだリューズなど、30〜40年代を彷彿とさせる古典的なデザインが特徴になっている。

クロノスイス/CHRONOSWISS
1981年創業、長年ホイヤーの技術者でもあったオーナーのゲルト・リュティガー・ラングG.R.Lang氏。クラシックデザインをメインとし、徹底したAfter-Service、少量生産と堅実な商品開発を行っている。1987年に創設後の初のオリジナル・モデルのレギュレーター機械式時計を発表。バーゼルフェアに初出展。このレギュレーターにより審美眼の高い時計ファンから熱狂的な支持を得て現在も展開している個性的豊かなクロノスイス・コレクションの原点となっている。

公式サイト
http://www.chronoswiss-japan.com/

クロノスイスの全アイテムを見る・探す



ブライトリング モンブリラン
1940年代のベストセラーモデル『ダトラ』の復刻版。ムーブメントにトリプルカレンダー表示機能付きの自動巻きcalブライトリング21を搭載。ナビタイマーラインでは最大級になっている直径43oの大型ケースも特徴に。

ブライトリング/BREITLING
1884年、レオン・ブライトリングがスイス・ジュラ地方のサン・ティミエに時計工房を設立。創業当時よりパイロット用のポケットウオッチやコックピット機器を生産し続けてきたブライトリング社は、1915年に30分積算計を装備した腕時計型クロノグラフ「30分タイマー」を発表。この当時のクロノグラフはすべての操作が「ワンプッシュ式」でしたが、1934年に2つのプッシュボタンを取り付けた「プレミエ」を発表し、クロノグラフを各段に進化させる。1939年、イギリス空軍にコックピットクロックを納入。1942年、回転計算尺付クロノグラフ「クロノマット」が誕生。1952年には、航空用回転計算尺付クロノグラフ「ナビタイマー」を発表。1958年にはスーパーオーシャンシリーズを発表。1962年、アメリカ、スコット・カーペンター海軍少佐が、「コスモノート」を腕にオーロラ7号でマーキュリー計画4回目の宇宙有人飛行を行う。1972年、多種にわたるクロノグラフを送り出し、種類は最多数を誇るが、その当時のクオーツショックの影響はあまりにも大きく、ブライトリングも免れることはできなかった。1975年には,クロノマットにクオーツを採用、翌年にはデジタル表示付のクオーツ・ナビタイマーを発表する。また、ツール・ド・フランスをはじめ、自転車競技の公式時計として採用されるが、これらの努力も報いることなく、クオーツが主流となりつつあった1970年代には、ブライトリング社は存続の危機を迎えましたが、アーネスト・シュナイダー氏が見事に再建。1982年、グレンヘンに現在の「ブライトリング・モントレSA」を創設し、復活させ、2001年には全モデルが、COSC公認クロノメーターとして認められる。

公式サイト
http://www.breitling.co.jp/

ブライトリングの全アイテムを見る・探す



モーリス・ラクロア マスターピース・ムーンフェイズ
同社の最高峰『マスターピース・コレクション』に属するムーンフェイズ搭載モデル。ポインターデイトが文字盤の内周のインデックスを指して日付を表示する。ムーブメントには自動巻きCal.ML37を搭載している。

モーリス・ラクロア/MAURICE LACROIX
1961年、デスコ・ド・シュルテス社がスイスのジュラ山脈に沿ったセイネレジェに時計工房を設立。スイスの名門時計店ブッフェラーなど、国内、国際市場向けのプライベートレーベルの生産を行う。1975年、オーストリアでモーリス・ラクロアブランドで最初の時計を発売。1976年、スペイン市場に進出。以後、国際的販売ネットワークを拡大する。1989年には、セイネレジェにケースファクトリーであるクエロ社を設立。 スイスの新鋭ブランドとして頭角を現しているモーリス・ラクロアは、伝統的スイス時計製造を重んじるブランドで、複雑時計も含む本格的スイス時計をケースファクトリーを設けるなどのコストダウンにより比較的リーズナブルに展開する。
 現在、世界45カ国以上、4000の販売店で取り扱いされる。

公式サイト
http://www.mauricelacroix.jp/

モーリス・ラクロアの全アイテムを見る・探す



ゼニス グランドクロノマスター エル・プリメロ
最高級のクロノマスターに独自の月例表示を装備。精度には定評のあるハイビート・ムーブメント『エル・プリメロ』にフライバック機能を追加搭載したCal.4009を搭載。トリプルカレンダー表示に加え、6時位置には専用針による独自の月例表示も装備される。

ゼニス/ZENITH
1865年、ジョルジュ・ファーブル・ジャコにより、ル・ロックルにゼニスの前身となる時計工房を設立。精密時計の量産に注力し、スイスの時計づくりを手工業から産業へと変革していく。その後、パリ万国博覧会で宇宙の頂点を意味する「ZENITH」という名の手巻き懐中時計用ムーブメントを発表。1911年ジョルジュは67歳で引退、社名もゼニス社に変更される。パリの他、バルセロナなどの万国博覧会で数多くの栄誉に輝き、スイスのニューシャテル天文台やイギリスのテディントン国立物理学研究所などのクロノメーターコンテストにおいても数多くの受賞をする。1960年代になると、世界初の自動巻きクロノグラフの量産化に着手、1969年、時計史上初の専用設計自動巻きクロノグラフムーブメントであり、毎時36,000振動というハイビートをもって1/10秒を計測可能とした「エル・プリメロ」発表。世界で名声を得、伝説的傑作ムーブメントとなるが、クオーツショックの煽りを受け、エル・プリメロの生産はその後中止となる。そして、1980年代前半、機械式時計回帰の流れの中、1981年にエル・プリメロは復活。現在に至っても尚、世界最高の自動巻きクロノグラフ・ムーブメントとして評価され続ける。ロレックス社のデイトナも長期にわたりエル・プリメロをベースとしたムーブメントを搭載していたことは、あまりにも有名。現在も同LVMHグループであるタグ・ホイヤーなどに供給している。そして、1994年、汎用自動巻ムーブメント「エリート」を開発。高い評価を得ることとなる。日本においては、昭和初期、国鉄の鉄道時計として「ゼニット」の愛称で知られる懐中時計が採用されている。

公式サイト
http://www.zenith-watches.com/

ゼニスの全アイテムを見る・探す



ブランパン ムーンフェイズ
ムーンフェイズ装備の気品が漂う高級時計。6時位置に秒表示と組み合わせたムーンフェイズ、文字盤中央にポインターデイトを装備したトリプルカレンダーウォッチ。これらの操作はケースサイドの4つのプッシュボタンで操作する仕組み

ブランパン/Blancpain
1735年、時計職人ジャン・ジャック・ブランパンによってスイス ルブラッシュに設立された、現存する世界最古の時計ブランド。創立から二百数十年もの間、スイス伝統の技術を継承してきたが、1960年代後半からのクオーツショックなどにより一旦幕を閉じることとなる。そして、1983年、オメガ社の専務取締役であったビバー氏により、その名は復活を遂げる。復活後もスイスの伝統的技術と時計製作に対する姿勢は受け継がれており、確固たる信念のもとに、こだわりの機械式時計を作り続ける。創業から現在に至るまでクオーツ時計を作ることはなく、今後もクオーツとは無縁と言い切る。1956年には世界最小の時計「レディバード」を、1984年には、曜日、月、日付を備えた世界最小のムーブメントを搭載したムーンフェイズを、1988年には、世界最小のミニッツリピーターを、1989年には、世界最薄のクロノグラフと、史上初の自動巻スプリットセコンド・クロノグラフを、1990年には、世界初のデイト付き、8日間パワーリザーブのトゥールビヨンを発表する。
そして、1991年、ブランパンは時計製作における6大傑作といわれる6つのマスターピースを、それぞれ同サイズのラウンドケースに収め、6種類の時計を完成させる。6大傑作を独自に揃え持つことは偉業であり、他の追随を許さないものであるが、さらにそれらマスターピースをひとつの時計に収めた超複雑時計「1735」を作り上げ、卓越した技術力を見せつける。

http://www.blancpain.ch/f/

ブランパンの全アイテムを見る・探す




スポンサードリンク



(C)copyright ブランド時計ロレックス腕時計通販 all right reserved